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新卒採用関連記事まとめ

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#デザイナー

世の中にとって、なくてはならないプロダクトをつくり続けたい。「HRMOS」デザイナーの終わりなき挑戦。

今回は、2020年4月にデザイナー職として新卒入社した三田枝見さん(株式会社ビズリーチ デザイン本部 HRMOSプロダクトデザイン室)にインタビューを行いました。 Visionalへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後Visionalで挑戦したいことについて聞きました。 ※トップ写真は、撮影時のみマスクを外して撮影を行っています。 プロフィール デザイナーとしての成長と学びの機会を求め、ビズリーチへ。──はじめに、三田さんが、デザイナーという働

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新規事業から組織まで。あらゆる「デザイン」に挑戦したインハウスデザイナー8年間の歩み。

今回は、株式会社ビズリーチのデザイン本部 デザイン・ブランディンググループのマネージャー、および、Assured事業部のデザイナーを務める戸谷慧さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行ないました。 これまでのキャリアを振り返りながら、戸谷さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 プロフィール 戸谷 慧/Toya Satoru 株式会社ビズリーチ デザインプログラムマネジメント室 デザイン・ブランディンググループのマネージャー。2014年に新卒入社。求人検索エ

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チームでデザインする。職種を越えてコラボレーションするモノづくりの醍醐味とは?

こんにちは、Visionalグループで新卒デザイナー採用を担当している松田です。 Visionalでは、デザイナー、エンジニア、ビジネス開発職をはじめとする様々な職種の仲間でチームを組んで、共にプロダクト開発を進めています。 職種を越えてコラボレーションしていくVisional流のモノづくりとはどのようなものなのか。ビズリーチ事業部でともに働く、2018年に新卒入社したデザイナーの長尾朋美さん、2019年12月にキャリア入社したプロダクトマネージャーの井上滉也さんにチーム

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目指すのは、ビジネスとデザインをつなぐ「架け橋」のような存在。

今回は、2019年4月にデザイナー職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのデザイン本部コミュニケーションデザイン室所属の友清実優さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。 半生を振り返りながら、友清さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 プロフィール 友清 実優/Tomokiyo Miyu 2019年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科(グラフィックデザイン・エディトリアルデザイン専攻)を卒業後、株式会社ビズリーチに新卒入社。入社後はコミュニケ

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【デザイナー志望学生向け特別企画】サマーインターンの特徴とメンターを紹介をします。

こんにちは、Visionalグループで新卒デザイナー採用を担当している松田です。 新卒デザイナー向けのサマーインターンが、いよいよ8月23日からスタートします。この記事では、Visionalのインターンの特徴と、期間中、学生のみなさんに伴走するメンター社員を紹介します。 なぜ、デザイナー向けのインターンを実施するのか?Visionalでは、2019年に初めてサマーインターンを実施し、今年で3回目となります。開始した当時は、VisionalのようなIT系事業会社でのデザイナ

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誰かの笑顔のために。NGOを目指した私がビズリーチを選んだ理由。

今回は、2016年4月にデザイナー職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのデザイン本部コミュニケーションデザイン室所属の村上杏樹さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、村上さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 村上 杏樹/Murakami Anju 千葉県八千代市出身。大学卒業後、2016年4月に新卒で株式会社ビズリーチに入社。ビズリーチ事

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ものづくりへの想いを胸に、日本へ。6年間インダストリアルデザインを学んだ僕が、ビズリーチを選んだ理由。

今回は、2016年4月にデザイナー職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのキャリトレ事業部所属の殷瑞さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。 半生を振り返りながら、殷さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の撮り下ろし写真は、コロナウイルス感染に配慮し、十分な距離をとって撮影しています。 プロフィール 殷 瑞/Yin Rui 中国出身。母国の大学を卒業後、筑波大学大学院に入学。6年間にわたりインダストリアルデザインを学ぶ。201

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課題解決を通して、みんなが「本当に好きなこと」に近づくお手伝いをしたい。

今回は、2018年4月にデザイナー職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのプロダクトデザイン室ビズリーチ事業グループ所属の武穂波さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。 半生を振り返りながら、武さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 武 穂波/Take Honami 愛知県豊田市出身。名古屋市立大学大学院芸術工学研究科を修了後、2018年4月に新卒で株式会社ビズ

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