エンジニア関連記事まとめ

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5名のプロダクト組織本部長が語る「お客様とプロダクト」への想い。
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5名のプロダクト組織本部長が語る「お客様とプロダクト」への想い。

2021年8月、Visionalグループは新年度を迎えました。今回は、株式会社ビズリーチのキックオフのコンテンツとしてオンライン開催された、プロダクト組織のパネルディスカッションの模様をお届けします。 今期から新しく組成されたプロダクト組織は、それぞれ異なる役割を持つ5つのプロダクト本部を束ねる組織です。今回のスピーカーは、安河内崇さん(プロダクト組織の管掌役員 兼 プロダクト組織開発本部 本部長)、外山英幸さん(リクルーティングプロダクト本部 本部長)、萩原崇さん(HRM

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チームファーストの精神で、事業の非連続な成長を支えるプロダクト開発組織を目指す。
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チームファーストの精神で、事業の非連続な成長を支えるプロダクト開発組織を目指す。

今回、株式会社ビズリーチの取締役、および、プロダクト組織開発本部の本部長を務める安河内崇さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。 これまでの歩みを振り返りながら、安河内さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 プロフィール 安河内 崇/Yasukouchi Takashi 千葉大学理学部卒業後、株式会社インクスエンジニアリングサービス(現:SOLIZE株式会社)に入社。その後、ヤフー株式会社や株式会社オデッセイで、プロジェクトマネージャーやエンジニ

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事業の成長のために、いつまでも変わり続ける。CISO 若井、在るべきセキュリティチームの姿を語る。
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事業の成長のために、いつまでも変わり続ける。CISO 若井、在るべきセキュリティチームの姿を語る。

今回は、Visional CISO(Chief Information Security Officer)の若井大佑さんのインタビューをお届けします。 ※若井さんのパーソナルヒストリーインタビューはこちら。 前半は、Visionalにおけるセキュリティの現在地、今後のために取り組んでいきたいことについて、そして後半は、若井さんが考える、在るべきセキュリティチームの姿について話を聞きました。 プロフィール 若井 大佑/Wakai Daisuke 1999年、銀行のシステ

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課題を問い、価値を磨き続ける。トラボックスの開発組織が大切にしている価値観に迫る。
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課題を問い、価値を磨き続ける。トラボックスの開発組織が大切にしている価値観に迫る。

今回は、トラボックス株式会社のエンジニアである蒲池柾紀さん(写真:左)、松本修さん(写真:中央)、プロダクトマネージャーの稲垣有二さん(写真:右)のインタビューをお届けします。3人の話を通して、トラボックスの開発組織が大切にしている価値観に迫りました。 ※本記事内の集合写真の撮影は、ソーシャルディスタンスを保ちながら、撮影時のみマスクを外して行いました。 プロフィール 蒲池 柾紀/Kamachi Masaki 2015年、筑波大学理工学群応用理工学類を卒業。新卒で株式会

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技術を「梃子」にして、世の中の革新を支えていきたい。未知の領域、物流業界への挑戦。
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技術を「梃子」にして、世の中の革新を支えていきたい。未知の領域、物流業界への挑戦。

今回は、トラボックス株式会社のエンジニアである松本修さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、松本さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事内の写真の撮影は、ソーシャルディスタンスを保ちながら、撮影時のみマスクを外して行いました。 プロフィール 松本 修/Matsumoto Osamu 2007年、奈良先端科学技術大学院大学情報科学研究科(ロボティクス)を卒業。その後、日本SGIに入社し、大手キャリア向けIP放送事業を担

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【書籍連動企画】ビズリーチCTO 外山英幸、「経営とプロダクトの接続」を語る。

【書籍連動企画】ビズリーチCTO 外山英幸、「経営とプロダクトの接続」を語る。

2021年6月30日、ダイヤモンド社より、書籍『突き抜けるまで問い続けろ 巨大スタートアップ「ビジョナル」挫折と奮闘、成長の軌跡』が発売されました。 書籍の紹介記事は、こちら。 書籍の中では、ビズリーチ創業において、エンジニアであり、かつ経営者でもある竹内真さん(ビジョナル株式会社 取締役 CTO)が、プロダクト開発面はもちろんのこと、その後の組織づくりや文化形成に非常に大きな役割を果たしたことが綴られています。 そして、2020年2月のグループ経営体制への移行タイミン

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スクラムの考え方を活かして、チームを「本質的な課題解決」へ導く。スクラムマスターの役割に迫る。

スクラムの考え方を活かして、チームを「本質的な課題解決」へ導く。スクラムマスターの役割に迫る。

Visionalは、10以上のサービスを手がけており、それぞれのプロダクト開発組織だけでなく、専門的な立場から横断的にサポートをする組織も複数存在しています。 今回は、その内の一つであるCTO室で、アジャイル支援として複数のプロダクト開発組織にスクラムの手法を取り入れるサポートをしている賀茂慎一郎さんに、スクラムマスターとして実現したいことについて話を聞きました。 プロフィール 賀茂 慎一郎/Kamo Shinichiro 2016年、早稲田大学教育学部を卒業後、SIe

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人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズを支える、開発組織の仲間たちの記事をまとめました。

人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズを支える、開発組織の仲間たちの記事をまとめました。

株式会社ビズリーチが運営する人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズは、2021年6月14日で5周年を迎えました。 「HRMOS」は、採用から入社後の活躍までの情報を一元化・可視化することで、エビデンスに基づいた人財活用を可能にするサービスです。客観的な判断に基づく「採用・評価・育成・配置」が可能になることにより企業や組織の継続的な成長を実現します。 今回は、HRMOS事業部で働くエンジニア・デザイナーの仲間たちをまとめて紹介します。 ●事業部長 古野了大さん事業

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CCoEとして、CloudNativeの実現を目指す。プラットフォーム基盤推進室が描くビジョンに迫る。

CCoEとして、CloudNativeの実現を目指す。プラットフォーム基盤推進室が描くビジョンに迫る。

今回は、プラットフォーム基盤推進室について紹介します。 Visionalには、各事業部におけるプロダクトの非機能要件(品質・信頼性・生産性など)の改善を責務とするシステム本部という横断組織があります。この本部は、3つの組織によって構成されており、その中で、主にクラウドインフラの非機能要件の向上を担っている組織が、プラットフォーム基盤推進室です。 この記事では、室長の薄井重人さん、OREグループ(ORE:Organizational Reliability Engineer

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QA基盤推進室が大切にしている「越境」の精神とは?

QA基盤推進室が大切にしている「越境」の精神とは?

2018年5月、「お客様に最高のサービス品質とユーザー体験(価値)をとどける」というミッションを掲げ、QAの専任チームであるQA基盤推進室が立ち上がりました。 会社の規模が大きくなり、また、Visionalが世の中に提供するプロダクトの数が増えていくことに伴い、この組織は積極的に「仲間づくり」を推進しながら拡大を続けています。 QA基盤推進室 室長 残田晋さんの過去記事は、こちら。 今回は、QA基盤推進室の風間裕也さん、井芹久美子さん、また、2020年7月に入社した小島

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