エンジニア関連記事まとめ

19
全社員の生産性を支える、コーポレートITグループの取り組み。

全社員の生産性を支える、コーポレートITグループの取り組み。

Visionalの生産性向上の観点でとても重要な役割を担っているのが、社内ITインフラの整備などを担う情報システム本部のコーポレートITグループです。社員からは、親しみを込めて「コポティ」と呼ばれています。2019年8月に開催された半期に一度の社内表彰式「BizReach Awards」では「優秀チーム賞」にも選ばれました。 今回は、コポティの中村進太朗さんに、様々な施策について話を聞きました。 ※本記事は、2019年10月31日に、前身ブログ「Reach One」で公開

21
目指すのは、事業とセキュリティの共存。CISO 若井、不動の覚悟を語る。

目指すのは、事業とセキュリティの共存。CISO 若井、不動の覚悟を語る。

今回は、VisionalのCISO(Chief Information Security Officer)を務める若井大佑さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、若井さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したもの、もしくはリモートで撮影したものです。 プロフィール 若井 大佑/Wakai Daisuke 1999年、銀行のシステム子会社に入社し、技術開発、インフラ業務に従事。2

30
エンジニアとして、ビジネス領域へ「越境」する。Visionalで、新しい事業を成長させる原動力となる人材を目指す。

エンジニアとして、ビジネス領域へ「越境」する。Visionalで、新しい事業を成長させる原動力となる人材を目指す。

今回は、2015年4月にエンジニア職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのHRMOS事業部所属の田所駿佑さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、田所さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 田所 駿佑/Tadokoro Syunsuke 神奈川県相模原市出身。立教大学社会学部を卒業後、Web制作やコワーキングスペース運営を経験。2015年、株式

32
次の世代のために、「全ての働く人が輝く世界」を実現するプロダクトを残したい。

次の世代のために、「全ての働く人が輝く世界」を実現するプロダクトを残したい。

今回は、HRMOS事業部EXプロダクト開発部の部長を務める小林達さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、小林さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 小林 達/Kobayashi Satoshi 新潟県佐渡島出身。京都大学総合人間学部を卒業後、SIerを経て、ソフトウェアパッケージベンダーに転職。連結会計システムの開発・導入を担当。その後、複数拠点・多

67
大切なエンジニアの仲間たちが輝ける組織を目指して。HRMOS開発部長 恵、仲間への想いを語る。

大切なエンジニアの仲間たちが輝ける組織を目指して。HRMOS開発部長 恵、仲間への想いを語る。

今回は、HRMOS事業部RSプロダクト開発部の部長を務める恵大輔さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、恵さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 恵 大輔/Megumi Daisuke SIerで5年強働いた後、2013年に株式会社ビズリーチへ入社。ビズリーチ事業部において複数の開発組織でマネージャーを務めた後、キャリトレ事業部の開発部長に就任。20

39
国際会議で、次々と論文を発表。AI研究の成果を開発につなげる「AIグループ」に迫る。

国際会議で、次々と論文を発表。AI研究の成果を開発につなげる「AIグループ」に迫る。

2016年、CTO室直下の組織として立ち上がったAIグループ。ここでは、機械学習やデータサイエンスの最先端を追求する研究開発を土台としながら、その研究成果を各事業の進化につなげる取り組みを行っています。 今回は、AIグループの立ち上げに携わり、現在はマネージャーを務める菅谷信介さんにインタビューを行い、AIグループがどのような役割を担っているか、また、組織としての今後の展望についてお話を聞きました。 ※本記事は、2019年11月22日に、前身ブログ「Reach One」で

18
最高のサービス品質とユーザー体験を届けたい。QA基盤推進室の取り組み。

最高のサービス品質とユーザー体験を届けたい。QA基盤推進室の取り組み。

QA(Quality Assurance)とは、製造業などにおいて「品質管理」を指す言葉ですが、同じくIT業界でも、ソフトウェアなどの品質全体を保証すること、またその職種のことを意味します。ビズリーチでは、2018年5月、「お客様に最高のサービス品質とユーザー体験(価値)をとどける」ことをミッションとして、QAの専任チームであるQA基盤推進室が立ち上がりました。 今回はQA基盤推進室 室長の残田晋さんに、この組織の取り組みや仕事の面白さ、今後の展望などについて話を聞きました

20
13年間アメリカで暮らしていた私が、ビズリーチにエンジニアとして入社を決めた理由

13年間アメリカで暮らしていた私が、ビズリーチにエンジニアとして入社を決めた理由

今回は、2020年10月にエンジニア職として新卒入社予定の水谷友絵さんに、ビズリーチに入社を決めた理由を語ってもらいました。 ※本記事は、2019年7月31日に、前身ブログ「Reach One」で公開したものを、一部編集した上で転載したものです。 プロフィール 水谷 友絵/ Mizutani Tomoe 1998年生まれ。三重県出身。8歳で渡米し、約10年間ハワイのホノルルで暮らした後、イェール大学へ進学。専攻はコンピューターサイエンス。2020年10月、エンジニア職と

20
好奇心の赴くほうへ。広い世界に憧れ続けてきた僕が、ビズリーチを選んだ理由。

好奇心の赴くほうへ。広い世界に憧れ続けてきた僕が、ビズリーチを選んだ理由。

今回は、2017年4月にエンジニア職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのHRMOS事業部所属の佐藤有斗さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、佐藤さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 佐藤 有斗/Sato Yuito 神奈川県横浜市出身。早稲田大学社会科学部を卒業後、半年間、プログラミングスクールにおけるフルタイムのエンジニアインターンを

32
自分のためでなく、誰かのために。「お人好し」の僕がビズリーチで働く理由。

自分のためでなく、誰かのために。「お人好し」の僕がビズリーチで働く理由。

今回は、2016年4月にエンジニア職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのビズリーチ事業部所属の山本凌平さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、山本さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 山本 凌平/Yamamoto Ryouhei 埼玉県さいたま市出身。中央大学大学院物理学専攻を修了後、2016年4月に新卒で株式会社ビズリーチに入社。ビズリ

26