エンジニア関連記事まとめ

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人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズを支える、開発組織の仲間たちの記事をまとめました。

人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズを支える、開発組織の仲間たちの記事をまとめました。

株式会社ビズリーチが運営する人財活用プラットフォーム「HRMOS」シリーズは、2021年6月14日で5周年を迎えました。 「HRMOS」は、採用から入社後の活躍までの情報を一元化・可視化することで、エビデンスに基づいた人財活用を可能にするサービスです。客観的な判断に基づく「採用・評価・育成・配置」が可能になることにより企業や組織の継続的な成長を実現します。 今回は、HRMOS事業部で働くエンジニア・デザイナーの仲間たちをまとめて紹介します。 ●事業部長 古野了大さん事業

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CCoEとして、CloudNativeの実現を目指す。プラットフォーム基盤推進室が描くビジョンに迫る。

CCoEとして、CloudNativeの実現を目指す。プラットフォーム基盤推進室が描くビジョンに迫る。

今回は、プラットフォーム基盤推進室について紹介します。 Visionalには、各事業部におけるプロダクトの非機能要件(品質・信頼性・生産性など)の改善を責務とするシステム本部という横断組織があります。この本部は、3つの組織によって構成されており、その中で、主にクラウドインフラの非機能要件の向上を担っている組織が、プラットフォーム基盤推進室です。 この記事では、室長の薄井重人さん、OREグループ(ORE:Organizational Reliability Engineer

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QA基盤推進室が大切にしている「越境」の精神とは?

QA基盤推進室が大切にしている「越境」の精神とは?

2018年5月、「お客様に最高のサービス品質とユーザー体験(価値)をとどける」というミッションを掲げ、QAの専任チームであるQA基盤推進室が立ち上がりました。 会社の規模が大きくなり、また、Visionalが世の中に提供するプロダクトの数が増えていくことに伴い、この組織は積極的に「仲間づくり」を推進しながら拡大を続けています。 QA基盤推進室 室長 残田晋さんの過去記事は、こちら。 今回は、QA基盤推進室の風間裕也さん、井芹久美子さん、また、2020年7月に入社した小島

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挑戦する20代に伴走し続けたい。「キャリトレ」アプリのリニューアル実現に至るまで。

挑戦する20代に伴走し続けたい。「キャリトレ」アプリのリニューアル実現に至るまで。

2020年12月、挑戦する20代の転職サイト「キャリトレ」のアプリがリニューアルしました。今回のリニューアルは、キャリトレ事業部が掲げるミッション「若者が、未来の自分に誇れるキャリアを。」の実現に向けて行われた施策の一つであり、全社横断の開発組織 スマートデバイス室との連携によって進められました。 今回は、株式会社ビズリーチ 執行役員 CSO(Chief Strategy Officer)を務める枝廣憲さんと、2019年に新卒入社し、現在はスマートデバイス室でエンジニアとし

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全社員の生産性を支える、コーポレートITグループの取り組み。

全社員の生産性を支える、コーポレートITグループの取り組み。

Visionalの生産性向上の観点でとても重要な役割を担っているのが、社内ITインフラの整備などを担う情報システム本部のコーポレートITグループです。社員からは、親しみを込めて「コポティ」と呼ばれています。2019年8月に開催された半期に一度の社内表彰式「BizReach Awards」では「優秀チーム賞」にも選ばれました。 今回は、コポティの中村進太朗さんに、様々な施策について話を聞きました。 ※本記事は、2019年10月31日に、前身ブログ「Reach One」で公開

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エンジニアとして、ビジネス領域へ「越境」する。Visionalで、新しい事業を成長させる原動力となる人材を目指す。

エンジニアとして、ビジネス領域へ「越境」する。Visionalで、新しい事業を成長させる原動力となる人材を目指す。

今回は、2015年4月にエンジニア職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのHRMOS事業部所属の田所駿佑さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、田所さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 田所 駿佑/Tadokoro Syunsuke 神奈川県相模原市出身。立教大学社会学部を卒業後、Web制作やコワーキングスペース運営を経験。2015年、株式

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次の世代のために、「全ての働く人が輝く世界」を実現するプロダクトを残したい。

次の世代のために、「全ての働く人が輝く世界」を実現するプロダクトを残したい。

今回は、HRMOS事業部EXプロダクト開発部の部長を務める小林達さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、小林さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 小林 達/Kobayashi Satoshi 新潟県佐渡島出身。京都大学総合人間学部を卒業後、SIerを経て、ソフトウェアパッケージベンダーに転職。連結会計システムの開発・導入を担当。その後、複数拠点・多

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大切なエンジニアの仲間たちが輝ける組織を目指して。HRMOS開発部長 恵、仲間への想いを語る。

大切なエンジニアの仲間たちが輝ける組織を目指して。HRMOS開発部長 恵、仲間への想いを語る。

今回は、HRMOS事業部RSプロダクト開発部の部長を務める恵大輔さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。半生を振り返りながら、恵さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事の掲載写真は、在宅勤務への移行前に撮影したものです。 プロフィール 恵 大輔/Megumi Daisuke SIerで5年強働いた後、2013年に株式会社ビズリーチへ入社。ビズリーチ事業部において複数の開発組織でマネージャーを務めた後、キャリトレ事業部の開発部長に就任。20

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国際会議で、次々と論文を発表。AI研究の成果を開発につなげる「AIグループ」に迫る。

国際会議で、次々と論文を発表。AI研究の成果を開発につなげる「AIグループ」に迫る。

2016年、CTO室直下の組織として立ち上がったAIグループ。ここでは、機械学習やデータサイエンスの最先端を追求する研究開発を土台としながら、その研究成果を各事業の進化につなげる取り組みを行っています。 今回は、AIグループの立ち上げに携わり、現在はマネージャーを務める菅谷信介さんにインタビューを行い、AIグループがどのような役割を担っているか、また、組織としての今後の展望についてお話を聞きました。 ※本記事は、2019年11月22日に、前身ブログ「Reach One」で

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最高のサービス品質とユーザー体験を届けたい。QA基盤推進室の取り組み。

最高のサービス品質とユーザー体験を届けたい。QA基盤推進室の取り組み。

QA(Quality Assurance)とは、製造業などにおいて「品質管理」を指す言葉ですが、同じくIT業界でも、ソフトウェアなどの品質全体を保証すること、またその職種のことを意味します。ビズリーチでは、2018年5月、「お客様に最高のサービス品質とユーザー体験(価値)をとどける」ことをミッションとして、QAの専任チームであるQA基盤推進室が立ち上がりました。 今回はQA基盤推進室 室長の残田晋さんに、この組織の取り組みや仕事の面白さ、今後の展望などについて話を聞きました

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