マガジンのカバー画像

「ビズリーチ」記事まとめ

27
運営しているクリエイター

記事一覧

「私が」ではなく「みんなで」。世の中に大きな価値を届ける「すごいデザイナー」になるために、チームで事業づくりに挑む。

今回は、2018年4月にデザイナー職として新卒入社した福田佳世子さん(株式会社ビズリーチ リクルーティングプロダクト本部 ビズリーチプロダクト部)にインタビューを行いました。 ビズリーチへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 迷ったらワクワクするほうへ。未経験のITプロダクトデザインへの挑戦。──はじめに、学生時代の就職活動のお話から聞かせてください。 私は、工芸工業デザイン学科の陶磁

5年後、10年後、さらにその先の未来のために。仲間たちが自分の可能性を信じられる開発組織をつくりたい。

今回は、2019年4月にエンジニア職として新卒入社した野村洸太さん(株式会社ビズリーチ リクルーティングプロダクト本部 プラットフォーム開発部 システム横断グループ)にインタビューを行いました。 ビズリーチへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 大学3年生から、独学でエンジニアリングの世界へ挑戦。──はじめに、大学時代に学んだことについて教えてください。 情報フロンティア学部メディア情

プロフェッショナルの叡智を集め、価値ある出会いを生み続ける。「ビズリーチ」ヘッドハンターコミュニティの取り組みに迫る。

今回は、ビズリーチ事業部におけるESS統括部の取り組みについて紹介します。 ESS(Executive Search Support)統括部とは、「ビズリーチ」の会員様と、「ビズリーチ」をご利用いただいているヘッドハンター様の出会いを支援する組織です。会員様は、サービス上におけるヘッドハンター様との出会いを通じて、キャリアの棚卸をしたり、キャリアにおける新しい選択肢を紹介してもらうことができます。会員様が新しいキャリアを切り開いていくうえで、ヘッドハンター様はとても大きな役

いつまでも、デザイナーとして挑戦し続けたい。私が次の挑戦の場としてビズリーチを選んだ理由。

今回は、2021年9月に株式会社ビズリーチにキャリア入社し、現在は、「ビズリーチ」の会員様がご利用するプロダクトのデザインチームのマネージャーを務める児玉奈緒さんにインタビューを行いました。 児玉さんが働くうえで大切にしている価値観や、今後、ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 約18年務めたプロダクションから、ビズリーチのインハウスデザイナーへ。──はじめに、これまでのデザイナーとしてのキャリアについて教えてください。 もともとは紙媒体のデザ

プロダクトマネージャー対談。「ビズリーチ」を通して実現したい未来について語り合いました。

この記事では、ビズリーチ事業部のプロダクトマネージャーについて紹介します。 今回は、プロダクトマネジメント部の部長、および、「ビズリーチ」における会員様向けのプロダクトのプロダクトオーナー(プロダクトの意思決定者)を務める山﨑吉倫さんと、採用企業様向けのプロダクトのプロダクトオーナーを務める酒見憂さんにインタビューを行いました。 ビズリーチ事業部で働くうえで大切にしている価値観や、今後の展望について聞きました。 ※撮影時のみマスクを外して撮影を行っています。 プロフィ

福岡から、新しい可能性を追求し続ける。キャリアインフラ構想の実現のために、福岡オフィスが担う役割を語る。

この記事では、ビズリーチ事業部の福岡オフィスについて紹介します。 今回、福岡オフィスの支社長を務める山際翔太朗さんにインタビューを行い、福岡オフィスが担う大切な役割や、今後の展望について聞きました。 プロフィール 人事責任者として感じた、経営における「採用」の大切さ。──はじめに、大学卒業後のビジネスパーソンとしての経歴から聞かせてください。 就職活動をしていた時は、どのような業界や職種が自分に合うかを考えるよりも、この先どのような人生を生きたいかを考えたうえで働く先

「ガイアの夜明け」にて、「ビズリーチ」を紹介していただきました。

2022年4月15日(金)、日経スペシャル「ガイアの夜明け」(テレビ東京系)にて、特集「私が会社を変えるとき ~50代も輝く働き方!~」が放送されました。 この特集は、優秀な人材の争奪戦が起きるなど大きく変化する転職市場にて、新たなフィールドにチャレンジするビジネスパーソンに迫るもので、即戦力人材と企業をつなぐ転職サイト「ビズリーチ」についても取り上げていただきました。 今回、多田洋祐(株式会社ビズリーチ 代表取締役社長)が双日株式会社様に訪問している様子や、株式会社野村

仲間との“つながり”が、新しい可能性を生み出す。ビズリーチ事業部の関係性強化プロジェクト「ミールス」を紹介します。

この記事では、Visional Wayのバリューの一つ「事業づくりは、仲間づくり」を体現する取り組みとして、ビズリーチ事業部の関係性強化プロジェクト「ミールス」について紹介します。 「ミールス」とは、ビズリーチ事業の長期的な成長を見据えて、事業に関わる人たち同士の”つながり”を強めるためのプロジェクトです。2021年2月に始動し、この約1年間の中で、社員同士の関係性を強化するために、勉強会や座談会、ゲーム大会など、様々なオンライン企画を実施しています。 今回は、「ミールス

日本の「キャリアインフラ」になるために。今後の広域展開に向け、関西オフィスが担う役割とは?

この記事では、ビズリーチ事業部の関西オフィスについて紹介します。 関西オフィスのオフィス長を務める北野良祐さんにインタビューを行ない、関西オフィスのこれまでの変遷や、今後の展望について聞きました。 ※トップ写真を含めた記事内の写真は、撮影時のみマスクを外して撮影を行なっています。 プロフィール 北野 良祐/Kitano Ryousuke 大学在学中に起業。その後、外資系ドリンクメーカー、大手総合人材サービス会社を経て、2011年、ダイレクトリクルーティング推進部の立ち

ビズリーチ初のサスティナビリティプログラム「みらい投資プロジェクト」始動。高専機構様との連携協定について紹介します。

2022年2月9日、株式会社ビズリーチは、独立行政法人国立高等専門学校機構様と、次世代IT人材等の育成に関する連携協定を締結し、本協定をビズリーチ初のサスティナビリティプログラムとして発表しました。 発表に伴い、オンライン記者発表会を開催し、高専機構様の理事長・谷口氏から連携協定の背景について、ビズリーチ代表の多田より「みらい投資プロジェクト」についてお話ししました。 今回は、その記者発表会の内容についてお伝えします! ビズリーチが取り組むサスティナビリティプログラム「

チームでデザインする。職種を越えてコラボレーションするモノづくりの醍醐味とは?

こんにちは、Visionalグループで新卒デザイナー採用を担当している松田です。 Visionalでは、デザイナー、エンジニア、ビジネス開発職をはじめとする様々な職種の仲間でチームを組んで、共にプロダクト開発を進めています。 職種を越えてコラボレーションしていくVisional流のモノづくりとはどのようなものなのか。ビズリーチ事業部でともに働く、2018年に新卒入社したデザイナーの長尾朋美さん、2019年12月にキャリア入社したプロダクトマネージャーの井上滉也さんにチーム

一人では実現できないからこそ、仲間と共に。「ビズリーチ」デザイナーとしての歩みを振り返る。

今回は、株式会社ビズリーチのデザイン本部コミュニケーションデザイン室でマネージャーを務める槌谷夏月さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。 半生を振り返りながら、槌谷さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 プロフィール 槌谷 夏月/Tsuchiya Natsuki 多摩美術大学を卒業後、広告会社に営業職として新卒入社。前職のWeb系広告会社にて、オンライン販促プロモーションのデザイン、ディレクションに従事。2018年より株式会社ビズリーチに入社し

目指すのは、ビジネスとデザインをつなぐ「架け橋」のような存在。

今回は、2019年4月にデザイナー職として新卒入社し、現在は、株式会社ビズリーチのデザイン本部コミュニケーションデザイン室所属の友清実優さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。 半生を振り返りながら、友清さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 プロフィール 友清 実優/Tomokiyo Miyu 2019年、武蔵野美術大学基礎デザイン学科(グラフィックデザイン・エディトリアルデザイン専攻)を卒業後、株式会社ビズリーチに新卒入社。入社後はコミュニケ

​​変化と挑戦の連続。デザイナーとして「事業づくり」に向き合い続けた9年間を振り返る。

今回は、デザイン本部プロダクトデザイン室ビズリーチ事業グループのマネージャーを務める米増佳樹さんに「パーソナルヒストリーインタビュー」を行いました。 半生を振り返りながら、米増さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 ※本記事内の写真の撮影は、ソーシャルディスタンスを保ちながら、撮影時のみマスクを外して行いました。 プロフィール 米増 佳樹/Yonemasu Yoshiki 2012年、青山学院大学を卒業後、株式会社レアジョブに入社。2013年、株式会社ビズリー