All Visional

Visionalの企業ブログです。未来の仲間たちへ、Visionalの全ての「可能性」を伝えていきます。(運営サービス:ビズリーチ/HRMOS/ビズリーチ・キャンパス/M&Aサクシード/トラボックス/BizHint/yamory/Assured/スタンバイ)

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「Assured」記事まとめ

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  • 10本

「Assured」、千葉県柏市様と連携協定を締結。安心安全なクラウド活用により、自治体DX加速へ。

2023年1月24日、クラウドリスク評価「Assured」を運営する株式会社アシュアードは、千葉県柏市様と、安心安全なクラウド活用推進に向けた包括連携協定を締結しました。 締結に伴い、柏市役所にて調印式を開催し、柏市の太田和美市長よりDXの取り組みと連携の背景を、アシュアード代表の大森厚志より柏市様との取り組みと今後についてお話しました。 今回は連携協定の背景や柏市様との取り組みについてお伝えします。 政府も積極的に推進する「自治体DX」とセキュリティ対策社会のデジタル

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知財の力で、Visionalの各事業の可能性を広げていく。知的財産グループ×「Assured」の連携を紹介します。

この記事では、法務室の知的財産グループの取り組みについて紹介します。 知的財産グループは、Visionalグループの事業づくりにおける「知的財産(知財)」の重要性の高まりを受け、2021年8月にグループとして組織化されました。「事業のための知財」をテーマとして掲げ、グループ横断で各事業の知財業務を全方位的に担っています。 今回は、知的財産グループと、2022年1月に正式リリースを迎えた新規事業「Assured」の連携にフォーカスしながら、知的財産グループとして大切にしてい

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「Assured」事業づくり奮闘記。正式リリース1年目を、ビジネス開発観点で振り返る。

この記事では、2022年1月、Visionalグループの新事業として正式リリースを迎えたクラウドリスク評価「Assured(アシュアード)」について紹介します。 「Assured」の概要については、こちら。 今回、正式リリース直後のタイミングでAssured事業部にジョインした畠山正隆さんにインタビューを行い、この1年間の事業の歩みをビジネス開発観点から振り返ってもらいました。 プロフィール 最初の壁は、初期顧客層の特定。トライ&エラーを重ねながらブレイクスルーを目指

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「Assured」新たなスタートラインへ。アシュアード代表取締役社長 大森厚志の所信表明

こんにちは。株式会社アシュアード 代表取締役社長の大森厚志です。 2022年8月1日の組織再編により、クラウドリスク評価「Assured(アシュアード)」は、株式会社アシュアードとして更なる事業拡大を目指してまいります。そしてこの度、私大森が代表取締役社長に就任させていただきました。 今回は、法人化した一つの節目のタイミングで、「Assured」立ち上げの背景や、この事業にかける想い、そして今後目指す未来についてお伝えさせてください。 プロフィール 大森 厚志/Oom

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エンジニア記事まとめ

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  • 37本

企業成長を支えるITリスクマネジメント ~Visional Security Lounge Vol.5 開催レポート~

Visionalでは、「新しい可能性を、次々と。」をグループミッションに掲げ、産業のDXを推進するさまざまな事業を展開しています。HR Tech領域のみならず、脆弱性管理クラウド「yamory(ヤモリー)」やクラウドリスク評価「Assured(アシュアード)」など、セキュリティ領域の事業展開にも注力しています。 そうした事業展開と並行して、ITサービスを提供する会社として、セキュリティ面でもお客様に安全・安心にご利用いただくため、社内のセキュリティ体制構築、および自社サービ

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5年後、10年後、さらにその先の未来のために。仲間たちが自分の可能性を信じられる開発組織をつくりたい。

今回は、2019年4月にエンジニア職として新卒入社した野村洸太さん(株式会社ビズリーチ リクルーティングプロダクト本部 プラットフォーム開発部 システム横断グループ)にインタビューを行いました。 ビズリーチへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 大学3年生から、独学でエンジニアリングの世界へ挑戦。──はじめに、大学時代に学んだことについて教えてください。 情報フロンティア学部メディア情

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合言葉は「One HRMOS」。仲間たちとの連携を強化することで、お客様にスムーズなサービス体験を届けたい。

今回は、2021年7月に株式会社ビズリーチにエンジニアとしてキャリア入社し、現在は、HRMOSプロダクト本部で「HRMOS(ハーモス)採用」の開発に携わる狩野咲美さんにインタビューを行いました。 狩野さんが働くうえで大切にしている価値観や、今後、ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 人生の多くを占める「キャリア」にまつわる課題を解決したい。──はじめに、これまでのキャリアについて聞かせてください。 大学院を卒業した後、2016年に、シンプレクス

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Visionalのセキュリティ組織のつくり方 ~Visional Security Lounge Vol.4 開催レポート~

Visionalでは、「新しい可能性を、次々と。」というグループミッションを掲げ、産業のDXを推進する様々な事業を展開しています。そのなかで、脆弱性管理クラウド「yamory(ヤモリ―)」やクラウドリスク評価「Assured(アシュアード)」など、セキュリティ領域の事業展開にも注力しています。 また、CISO(Chief Information Security Officer)のもと、グループ内の情報セキュリティの強化にも努めています。昨年から開始したセミナー企画「Vis

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「ビズリーチ」記事まとめ

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  • 27本

「私が」ではなく「みんなで」。世の中に大きな価値を届ける「すごいデザイナー」になるために、チームで事業づくりに挑む。

今回は、2018年4月にデザイナー職として新卒入社した福田佳世子さん(株式会社ビズリーチ リクルーティングプロダクト本部 ビズリーチプロダクト部)にインタビューを行いました。 ビズリーチへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 迷ったらワクワクするほうへ。未経験のITプロダクトデザインへの挑戦。──はじめに、学生時代の就職活動のお話から聞かせてください。 私は、工芸工業デザイン学科の陶磁

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5年後、10年後、さらにその先の未来のために。仲間たちが自分の可能性を信じられる開発組織をつくりたい。

今回は、2019年4月にエンジニア職として新卒入社した野村洸太さん(株式会社ビズリーチ リクルーティングプロダクト本部 プラットフォーム開発部 システム横断グループ)にインタビューを行いました。 ビズリーチへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 大学3年生から、独学でエンジニアリングの世界へ挑戦。──はじめに、大学時代に学んだことについて教えてください。 情報フロンティア学部メディア情

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プロフェッショナルの叡智を集め、価値ある出会いを生み続ける。「ビズリーチ」ヘッドハンターコミュニティの取り組みに迫る。

今回は、ビズリーチ事業部におけるESS統括部の取り組みについて紹介します。 ESS(Executive Search Support)統括部とは、「ビズリーチ」の会員様と、「ビズリーチ」をご利用いただいているヘッドハンター様の出会いを支援する組織です。会員様は、サービス上におけるヘッドハンター様との出会いを通じて、キャリアの棚卸をしたり、キャリアにおける新しい選択肢を紹介してもらうことができます。会員様が新しいキャリアを切り開いていくうえで、ヘッドハンター様はとても大きな役

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いつまでも、デザイナーとして挑戦し続けたい。私が次の挑戦の場としてビズリーチを選んだ理由。

今回は、2021年9月に株式会社ビズリーチにキャリア入社し、現在は、「ビズリーチ」の会員様がご利用するプロダクトのデザインチームのマネージャーを務める児玉奈緒さんにインタビューを行いました。 児玉さんが働くうえで大切にしている価値観や、今後、ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 約18年務めたプロダクションから、ビズリーチのインハウスデザイナーへ。──はじめに、これまでのデザイナーとしてのキャリアについて教えてください。 もともとは紙媒体のデザ

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デザイナー記事まとめ

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  • 23本

「私が」ではなく「みんなで」。世の中に大きな価値を届ける「すごいデザイナー」になるために、チームで事業づくりに挑む。

今回は、2018年4月にデザイナー職として新卒入社した福田佳世子さん(株式会社ビズリーチ リクルーティングプロダクト本部 ビズリーチプロダクト部)にインタビューを行いました。 ビズリーチへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 迷ったらワクワクするほうへ。未経験のITプロダクトデザインへの挑戦。──はじめに、学生時代の就職活動のお話から聞かせてください。 私は、工芸工業デザイン学科の陶磁

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いつまでも、デザイナーとして挑戦し続けたい。私が次の挑戦の場としてビズリーチを選んだ理由。

今回は、2021年9月に株式会社ビズリーチにキャリア入社し、現在は、「ビズリーチ」の会員様がご利用するプロダクトのデザインチームのマネージャーを務める児玉奈緒さんにインタビューを行いました。 児玉さんが働くうえで大切にしている価値観や、今後、ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 約18年務めたプロダクションから、ビズリーチのインハウスデザイナーへ。──はじめに、これまでのデザイナーとしてのキャリアについて教えてください。 もともとは紙媒体のデザ

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全ては、事業の成長のために。デザイナーの役割に閉じず、越境し続けてきた7年間を振り返る。

今回は、2015年に株式会社ビズリーチにキャリア入社し、現在は、「ビズリーチ」「キャリトレ」「ビズリーチ・キャンパス」のマーケティング施策におけるコミュニケーションデザインを担うチームのマネージャーを務める梅林千恵さんにインタビューを行いました。 これまでのキャリアを振り返りながら、梅林さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 プロフィール 世の中にとって価値ある事業の成長を推進しながら、自分自身も成長し続けたい。──過去のインタビューの中でも語られているように、

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大きな変化を味方にして、非連続な成長を目指す。ビズリーチ 1人目のデザイナーが語る、デザイン組織の変遷と未来。

今回は、2010年に1人目のデザイナーとして株式会社ビズリーチに入社し、現在は、マネージャーとしてプロダクトのUX設計やプロセス改善を務める佐々木奈央さんにインタビューを行いました。 これまでのキャリアを振り返りながら、佐々木さんが大切にしている価値観や信条に迫りました。 プロフィール 絶え間ない変化の中で、「変わり続けるために、学び続ける」。──はじめに、当時、奈央さんが、1人目のデザイナーとしてビズリーチへ入社を決めた経緯について教えてください。 1社目のゲーム会

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新卒採用関連記事まとめ

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  • 34本

「私が」ではなく「みんなで」。世の中に大きな価値を届ける「すごいデザイナー」になるために、チームで事業づくりに挑む。

今回は、2018年4月にデザイナー職として新卒入社した福田佳世子さん(株式会社ビズリーチ リクルーティングプロダクト本部 ビズリーチプロダクト部)にインタビューを行いました。 ビズリーチへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 迷ったらワクワクするほうへ。未経験のITプロダクトデザインへの挑戦。──はじめに、学生時代の就職活動のお話から聞かせてください。 私は、工芸工業デザイン学科の陶磁

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5年後、10年後、さらにその先の未来のために。仲間たちが自分の可能性を信じられる開発組織をつくりたい。

今回は、2019年4月にエンジニア職として新卒入社した野村洸太さん(株式会社ビズリーチ リクルーティングプロダクト本部 プラットフォーム開発部 システム横断グループ)にインタビューを行いました。 ビズリーチへの入社を決めた理由や、入社してから現在に至るまでの変遷、今後ビズリーチで挑戦したいことについて聞きました。 プロフィール 大学3年生から、独学でエンジニアリングの世界へ挑戦。──はじめに、大学時代に学んだことについて教えてください。 情報フロンティア学部メディア情

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2023年度新卒入社者の内定式を開催しました。

はじめまして、Visionalグループ 新卒採用チームの中島です。 今回は、10月3日(月)に開催した2023年度新卒内定式の模様をお伝えします。 今年度の内定式は、3年ぶりにオフラインで開催することができました。ただのセレモニーではなく、「数ある企業の中からVisionalに入社を決めてくださった内定者の皆さんにとって、思わず誰かに話したくなるような良い思い出ができる日になってほしい。そのために、何よりも楽しんでいただきたい。」という想いのもと、新卒採用チームを中心に、

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新しい可能性を、次々と。2022年度新卒入社式を開催しました。

Visionalグループ 人財組織開発室の森定です。 昨年から今年にかけて、内定式、内定者インタビュー、内定者課題の様子をお届けしてまいりましたが、ついに今月、2022年度の新卒社員がVisionalグループへ入社しました。 今回は、Visionalグループとしては初、株式会社ビズリーチとしては3年ぶりにオフラインで入社式を実施しました。新卒社員の他に、経営メンバー、選考時から入社に至るまで伴走してきた採用担当者とリクルーター、入社後に伴走する研修担当者も参加して、直接、

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